英会話コーチング|英語コーチが英会話学習にコーチングプログラムを導入!TOEICから、留学、ワーキングホリデー、就職、ビジネスの成功を応援する独自の英語学習法

大学生のための絶対に英語が話せるようになるスーパー勉強法

大学生は、英語を学ぼう!

もしあなたが大学生なら、一言言いたいことがあります。「英語を勉強しましょう」

大学時代は英語を勉強するのに最も適した時期だからです。

[check]社会人になってからでは遅い

画像の説明

多くの人が社会人になってから英語を勉強しはじめますが、それでは遅いのです。

もちろん社会人になってから始めて話せるようになった人もたくさんいます。決して不可能ではありません。ただ、条件は確実にきびしくなります。時間がなくなるからです。

英語をマスターするのに必要な時間数(約4000時間)をカバーするのに十分な時間がないのです。日々残業ばかりで1日30分ですら時間を取ることが難しいという人もいます。

[check]子供のうちに始めたら

一番いいのは子供のうちから学びはじめることです。現に小学校でも英語の授業を始めましたね。子供向けの英会話教室も流行っています。

しかし、現実には子供のうちから始めるのは難しいのです。なぜか。

本人がやる気にならないからです。子供向けの英会話教室に通っている子供たちの大半は親が学ばせたいから通っていて、自分から進んで習っているわけではないのです。何でもそうですが、本人のやる気が一番重要なのです。小学生ではまだ英語の必要性を感じられず、自分から進んで学びたいという子はなかなかいません。

中学生から受験勉強が始まり、英語だけのために1日3時間以上確保することが難しくなります。

[check]大学時代は受験勉強から解放される

大学に入ってようやく受験勉強から解放され、時間的な余裕ができます。

そして就職を4年後に控えているので、英語の必要性というものをより現実的なものとして感じています。

中学、高校で学んだ英語もまだ十分記憶に残っています。

つまり、
1、時間
2、モチベーション
3、英語学習の記憶

これらすべてがそろっているのが大学時代なのです。

[check]今必要ないと思っていても、将来必ず必要になる

自分には必要ないしと思っている人も多いことでしょう。今必要ないと思っていても、いつか必要になる確率は年々上がっています。グローバル化が進んでいる以上、英語の必要性は増しても、決して減ることはありません。

2011年から小学校の5、6年で英語の授業が始まりました。ということは、2011年で小学生5、6年だった世代が大学を卒業する2021年頃から、入社してくる新入社員の英語力が上がってくることが想定できます。

また、企業は最近、韓国人や中国人を新入社員として採用しはじめています。彼らは全体的に自己主張が強く交渉力にも長けています。コミュニケーションとしての英語力は平均的に日本人よりも高いです。

つまり、あなたは今後、あなたの世代の日本人とだけでなく、他の国の人たちや、もっと若い世代とも競争していくことになります。

10年後、ようやくその事実に気づいた時、あなたは何歳ですか。就職して何年か経っている時ですね。その時になって英語の勉強を始めても、残業等でなかなか時間が取れず、上達にものすごい時間がかかります。

しかし、今なら、もっと短期間で英語をマスターする可能性があるのです。

[check]大学時代の4年間で英語をマスターするのが
これからのトレンド

僕が提案する方法では1日3時間以上英語に触れる必要があるのですが、社会人になってからではその時間を確保するのは容易ではありません。大学時代の今だからこそ可能なのです。いずれその事実に多くの人が気づくことでしょう。英語は大学在学中に身につけてしまおう。と多くの人が考えるはずです。車の免許のようなものです。実際、ドイツ、北欧などのヨーロッパ諸国では、若いうちに1年ぐらい英語圏に行って英語をマスターするというのが、通過儀礼のようになっています。

[check]国際感覚と自信もつく

英語を勉強するということは、英語圏の文化も学ぶことです。異文化に触れるのにも大学時代が適齢期です。日本人としてのアイデンティティが十分に確立し、その上で海外の文化を吸収できるからです。それ以前だと、逆に感化されすぎてしまいます。

それでいてまだまだ柔軟な思考を持っています。大学時代に国際語である英語とその背景となっている文化に触れることで、視野が広くなり、学校の勉強自体により広がりと深みが出てきます。

そして、何よりも自信がつきます。メンタル面でタフになります。日本人はメンタル面で弱いということがよくスポーツの国際試合では浮き彫りになりますが、英語で考えることで、自信がつき、自己主張もはっきりしてきます。言語そのものがそうできているからです。

1日3時間、4年間英語に触れることで、あなたは確実に、人間的にも成長していることでしょう。

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