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東京オリンピックが英語学習の最大のチャンスである5つの理由

東京オリンピックが英語学習の最大のチャンスである5つの理由

東京オリンピックがいよいよ2年後に開催されますね。

それに合わせて訪日外国人旅行者の数が増えてきています。

ついに、オーストラリアを訪れる日本人観光客よりも、日本を訪れるオーストラリア人観光客のほうが多くなったそうです。先日、大阪の道頓堀に行ったんですが、外国人旅行者だらけでした。京都も同じです。

大阪市中央区は、なんと、Airbnbの「2016年に訪れるべき世界の16地域」の第1位に選ばれたんですよね。

京都も数年前にアメリカの旅行雑誌で訪れたい都市第1位に選ばれています。

そして、政府は、2020年の訪日外国人旅行者の数を2000万人までに増やす目標を掲げているんです。

東京オリンピックが英語マスターの最大のチャンスである理由1

僕は、これは大きなチャンスだと思っています。

英語をマスターする上でです。

そう、マスターする上でです。

多くの人はオリンピックに向けてフレーズ集などをやっていますが、それだけでは非常にもったいないと思います。

別にやるのはいいんですけどね。

でも、せっかくならマスターのレベルまで持っていき、英語をフルに活用できるようになっておきたいですよね。

なぜなら、何十年に一度訪れるか訪れないかの一大チャンスだからです。

その理由の一つ目を紹介します。

目標設定がしやすい

英会話コーチングを受けられている方や、『英会話コーチング:本気でマスターしたい人の英語学習法』を読まれた方はおわかりだと思いますが、

マスターする上で目標設定が大事なんですよね。

明確な目標があること。

マスターしている人の多くは明確な目標を持っていて、

目標が明確でない人の多くはマスターできていない。

そして、今、具体的な目標がない人は、オリンピックを目標にすればいいんです。

「東京オリンピックが開催される2020年の7月までに英語をマスターする」を目標にすればいい。

ちょうど2年後です。

だからいいんです。

正確には、僕のすすめる方法では1日3時間やって4年かかります。ただ、多くの人がすでに学習を始めていたり、過去にしたことがあるので、途中まで来ている人もいることでしょう。

その場合、2年頑張ればいいんです。

4年というのはなかなか根気が続きませんが、2年だったら何とか頑張れませんか。

東京オリンピックが英語マスターの最大のチャンスである理由2

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